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シャトー・ルーミウ

AOC ソーテルヌ

シャトー・ルーミウは、18世紀初頭から変わらぬ一族に代々受け継がれてきた家族経営のワイナリーです。「ルーミウ」とは、シャトーの1区画につけられた名前で、サンチャゴ・デ・コンポステーラへの巡礼路を意味します。ワインラベルにもシャトーのシンボルマークである聖ヤコブのホタテ貝が描かれています。

~~ さらに詳しく ~~


面積 : 17 Ha
土壌タイプ
粘土質・礁性石灰質の台地。石灰岩盤と赤色粘土(20〜40センチメートル)の層からなる。  
Château Roumieu

シャトー・ルーミウは、18世紀初頭から変わらぬ一族に代々受け継がれてきた家族経営のワイナリーです。「ルーミウ」とは、シャトーの1区画につけられた名前で、サンチャゴ・デ・コンポステーラへの巡礼路を意味します。ワインラベルにもシャトーのシンボルマークである聖ヤコブのホタテ貝が描かれています。

 

シャトー・ルーミウは、オー・バルサック村の粘土質・石灰質台地上に位置しています。バルサックにはソーテルヌ地区の一流ワイナリーが多く集まっており、特にクリマンス(第1級)、クーテ(第1級)そしてドワジ・デーヌ(第2級)は、ルーミウと隣接する立地にあります。

 

Château Roumieu

クラヴェイア=ゴヨー家は、これまで数世代にわたって、テロワールとその特性を尊重したワインづくりに取り組んでまいりました。限られた収量での合理的(レゾネ)農法を採用し、まさに非の打ちどころのない完璧な畑管理が行なわれています。ルーミウでは、常に品質向上を目指し、収穫は果粒ごとに、最低でも3回は連続して収穫作業にあたっています。

 

醸造から育成・熟成が完了するまで、ワインはオーク樽の中でゆっくり丁寧に醸されます。



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